SES・受託開発・コンサル会社の月末を、ひとつに

月末の集計を
案件の利益に変える

勤怠・日報・経費・承認・単価・請求を、同じ案件情報の上でつなぎます。表の突き合わせと転記が減り、締める前に案件ごとの売上・原価・利益までご確認いただけます。

お問い合わせフォームの内容欄に「PREIKA 無料お試し希望」とご記入ください。折り返し、ご利用開始までの手順をご案内いたします。

打刻から請求書まで役割は自社の呼び方でスマホでも使える3つのプラン

月額は1名あたり スタンダード ¥1,000/ビジネス ¥2,000/プレミアム ¥3,000(税別)。初期費用は0円、最低利用期間の定めはございません。30日間の無料お試しをご用意しております。

PREIKA 管理者画面

PROJECT PROFIT FORECAST

プロジェクト収益予測

売上管理の実績と月次単価をつなぎ、粗利の着地を確認
期間売上¥28,400,000実績と予測の合計
期間原価¥19,200,000メンバー原価の合計
期間粗利¥9,200,000売上 − 原価
粗利率32.4%8プロジェクト
MONTHLY OUTLOOK月別の売上・原価・粗利
売上 原価 粗利

実際の画面画面の構成と項目名は実際のとおりです。数値・会社名・氏名は説明用のサンプルです。

32実装機能 64関連画面 3権限区分
STANDARDスタンダード

現場と管理の土台

機能
PREMIUMプレミアム

経営判断まで

機能
違いを比較14機能の対応表を見る →

PREIKAが解決すること

打刻だけを電子化しても、
月末の業務は終わりません。

日々の入力から管理・請求・案件の採算まで、繰り返される転記と確認を減らします。

01

月末に情報を集め直している

勤務表は勤務表、経費は経費とバラバラで、締めのたびに集めて写し直している。

02

その案件が儲かったのか、翌月まで分からない

働いた時間と単価と請求がつながっていないので、利益が出るのは締めたあと。

03

出していない人を、探して回っている

誰が出していて誰が出していないかが一目で分からず、ひとりずつ声をかけることになる。

04

自社のやり方に合わせられない

見せる範囲や勤怠のルールを変えられず、合わないところだけ手作業で埋めている。

入力したものが、そのまま判断材料に

日々の記録が、月次の締めと経営の判断につながる。

社員が入力した内容を、事務・管理者が別の表へ転記することなく、そのまま確認・集計いただけます。

ひとつの流れ

記録から請求までつなぐ

打刻から請求書まで、同じ案件の上でつながります。

月内に確認

案件ごとの利益が、その月のうちに

働いた時間と単価から利益を算出します。見込みと実績は分けてご確認いただけます。

役割で切り分け

必要な人に、必要な操作だけ

標準の役割を5つご用意しています。自社の呼び方で役割を作ることもできます。担当外の方には、そのメニューは表示されません。

迷わない

使い方は、画面が教えてくれる

機能はキーワードで検索できます。ヘルプは、開いている画面に合わせて表示されます。

年5日

有休の取り残しに、先に気づく

残数、次回の付与日、年5日まであと何日かを社員ごとに一覧で表示します。期限が近い方には印が付きます。

SLACK INTEGRATION

導入をおすすめしている機能 BUSINESS・PREMIUMの機能

始業のタイミングで、誰の何が止まっているかが届く。

承認待ちは、承認する人ごとにまとまって届きます。SlackのIDを登録している承認者には、名指しの呼びかけ(メンション)が付きます。通知の最後にある案内を押せば、承認の画面がそのまま開きます。締めの前に承認待ちの一覧を開いて、誰の番で止まっているかを拾い直す手間を減らせます。

Slackサンプル株式会社
#preika-approval 始業時

PREIKA アプリ

【承認待ちのお知らせ】
2026年08月13日時点で、未承認の申請が残っています。

■ 佐藤 花子 @U01ABCDEFG
残り3件

・田中 太郎
  - 勤務表(2026年07月)
  - 経費精算(2026年07月)

・鈴木 一郎
  - 有給(2026-08-20)

合計:3件
詳細はPREIKAの承認待ち一覧をご確認ください。
https://preika.example.com/#/submission_approval/submission_management

承認者で区切られ、その下に申請者と書類が並びます。最後の1行が承認待ち一覧へのリンクです。

パソコンの通知やスマートフォンへの表示は、Slackと端末側の通知設定によって変わります。PREIKAが行うのは、Slackへメッセージを送るところまでです。

承認待ちのお知らせ会社営業日の始業時

未承認の申請を承認者ごとにまとめて送ります。0件の日と会社休日は送りません。

本日の休暇予定始業前

その日に休む人を、部署と案件を添えて管理部門へ。

本日のプロジェクト休暇予定始業前

案件のチャンネルには、その案件のメンバーの休みだけ。未承認には[未承認]と付きます。

選ぶ基準

比べるのは、月末に手元へ残る作業の量です。

勤怠だけの置き換えではなく、月次業務と案件別採算までどこを一本化するかでプランを選びます。

打刻と勤務時間の記録が中心

勤怠単体

  • 出退勤を記録
  • 勤務時間を集計
  • 経費・請求・案件の採算は別のところ
毎日の入力と社内の管理をひとつに

PREIKA スタンダード

  • 勤怠・月報・経費・申請
  • 案件・取引先・利用者管理
  • 会社別の役割・勤怠ルール
締めから請求、利益、経営の判断まで

ビジネス/プレミアム

  • 月次集計・売上・請求
  • 案件別粗利・収益・入金予測
  • Slack通知・監査・経営分析

導入の進め方

いまの業務を止めずに、小さく始める。

会社ごとの部署、承認、休暇、案件、単価、請求条件を確認し、対象部門から段階的に導入します。

導入の進め方 今のやり方を聞く → プランを決めて、設定する → 一部の部署で試す → 全社に広げる の順に進み、各段で決めることを示した図です。 1今のやり方を聞くいまの勤務表・経費・承認・請求のやり方と、困っているところを聞きます。この段階で決めること勤務表・経費の入れ方承認を誰がどの順で通すか請求と利益の出し方2プランを決めて、設定する使う機能を決めて、部署・利用者・役割・取引先・案件・通知先をそろえます。この段階で決めること使う機能(プラン)部署・利用者・役割取引先・案件通知の宛先3一部の部署で試す何人か、何案件かで始めて、締めと承認と請求がまわるかを見ます。この段階で決めること最初に使う人と案件締めと承認のまわし方請求まで通して確認4全社に広げるヘルプと管理画面を使って広げ、聞かれたことと締めの手間を減らしていきます。この段階で決めること広げる順番聞かれたことの受け方締めで削るところ既存業務を止めず、対象部門から全社へ

FROM MONTHLY CLOSE TO PROJECT PROFIT

月末の集計を、そのまま経営の判断材料に。

まずは30日間、無料でお試しいただけます。現在お使いのExcelやツールを拝見し、どのプランから始めるのが効果的かをご案内いたします。

お問い合わせフォームの内容欄に「PREIKA 無料お試し希望」とご記入ください。折り返し、ご利用開始までの手順をご案内いたします。

機能の一覧、3プランの違い、料金、始めるまでの流れをまとめた資料をお送りします。お問い合わせフォームからお申し付けください。